トリニティーライン モロモロ

トリニティーラインはモロモロが出るってマジ?【実体験付き】

 

トリニティーラインモロモロ

 

トリニティーラインを使っていくら肌にハリが出てほうれい線が解消したとしても、モロモロが出て使い心地が悪かったら嫌ですよね。

 

実際、オールインワンはゲル特有の感触を出すためにモロモロが出やすいです。

 

そこでトリニティーラインを使うと本当にモロモロが出てしまうのか体験者の口コミで調べてました。

 

トリニティーラインを使うとモロモロは出るのか?

 

モロモロは出ない

 

トリニティーラインはモロモロが出ないし、表面のベタツキがないのでメイク前でも邪魔になりません。

 

肌がふんわり柔らかくなるというよりは肌がもっちりしてピンと張る感じです。

 

この辺は好みが分かれるかもしれません。

 

ただピンとハリがでる他社の商品よりゲルのような強引なテクスチャーじゃないので使いやすいです。

 

30代 敏感肌

 

クリームなのにモロモロが出ない

 

忙しい時や面倒くさい時用にトリニティーラインを購入しました。

 

私がオールインワンに求める条件は、カユミや赤みがでないこと、使用後化粧する時にモロモロがでないことです。

 

トリニティーラインは形状はクリームなのにモロモロがでません。

 

なので朝の使用も大丈夫です。

 

カユミや赤みも出ず安心して使えるし、潤いも満足です。

 

40代 混合肌

 

モロモロが出ず潤い感がある

 

オールインワンジェルはたいてい1、2回試したところで自分で買うほどじゃないという印象でおわりますが、トリニティーラインは違いました。

 

モロモロも出ないし、しっかりとした潤い感がでるのにベタベタ感が残りません。

 

快適な使用感です。

 

サッと寝たいときにオールインワンは魅力的だし、使い心地に妥協できない私にもぴったりでした。

 

30代 混合肌

 

トリニティーラインの口コミに目を通しましたが、モロモロが出たという人は一人としていませんでした。

 

そういう意味でモロモロが好きな人にトリニティーラインはおすすめできませんが、
モロモロが大嫌いな人には最適な商品と言えます。

 

トリニティーラインを使うとモロモロが出ない理由

 

オールインワンジェルを使った時、ポロポロとカスが出てしまいます。

 

これが一般的に「モロモロ」と言われています。

 

正式名称はわかりません 笑

 

 

そして、なぜオールインワンを使うと「モロモロ」が出てしまうかというと
ゲル特有のプルプル感を出すためにカルボマーという成分が含まれているからです。

 

じゃあトリニティーラインにカルボマーは入っていないかというときっちり入っています。

 

↓トリニティーラインの全成分はこちら

 

全成分 : シラカンバ樹液、BG、グリセリン、スクワラン、水添レシチン、メチルグルセス-10、DPG、ベタイン、セラミド2、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ラウロイルグルタミン酸ジ(オクチルドデシル/フィトステリル/ベヘニル)、ジメチコン、ヒドロキシプロリン、アセチルヒドロキシプロリン、ジパルミトイルヒドロキシプロリン、アスパラギン酸メチルシラノールヒドロキシプロリン、ツボクサエキス、加水分解コラーゲン、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ジメチルシラノール、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、マルチトール、ダイズステロール、PEG-32 、イソステアリン酸、バチルアルコール、イソステアリルアルコール、ポリクオタニウム-61、PVP、セリン、グリシン、アラニン、シトルリン、トレオニン、ヒスチジン、アスパラギン酸、バリン、アルギニン、イソロイシン、リシンHCl、ロイシン、グルタミン酸、プロリン、カンゾウ根エキス、オトギリソウエキス、クチナシエキス、ゼニアオイ花エキス、水酸化K、1,2-ヘキサンジオール、ペンチレングリコール、フェノキシエタノール、PEG-60水添ヒマシ油、セスキイソステアリン酸ソルビタン、HEDTA-3Na、ポリメタクリル酸メチル、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、カルボマー、キサンタンガム

 

化粧品は配合量が多い順番に左上から記載するのがルールです。

 

モロモロ君の原因になるカルボマーが微量に含まれているのが成分を見ると分かります。

 

モロモロが出る商品はカルボマーの配合量が単純に多いんですね。

 

トリニティーラインは大正製薬が9年の歳月をかけて完成させた商品なので、モロモロが出ないようにきめ細かい神経を使っています。

 

トリニティーライン 口コミ